2008年07月09日

友人のおしゃべり30時間!耐えきれず「救助」要請!!


ドイツ西部シュパイヤー(Speyer)で5日、48歳の女性宅を訪問した「友人」が30時間ぶっ通しで話をし続け、耐えきれなくなった女性が消防当局および警察に「救助」を要請する騒ぎがあった。地元当局が8日、明らかにした。

地元警察は「想像を絶する30時間を過ごし、友人の帰宅を促すことにも失敗し続けた女性は、救急車を呼ぶしかなかった」としている。

これは、すごいニュースです(^^;

本当にこんなときどうしたらいいんでしょう・・・?

今後もこのようなことがあるかも知れないからこの時点で友人関係が悪化してでも家に帰すか、それとも友人が眠るまで付き合うか・・・

いずれにしてもかなりの究極の選択になりそうです・・・

しかし、30時間もよく話すことがありましたよね・・・(^^;;

こんな友人が家に来たら・・・

僕もやっぱりこっそりと警察呼んじゃうのかな・・・
posted by ケンタロウ at 09:58 | 日記